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こんにちは、感傷に浸っているハルです。
Dance Dance Soy SauceはORANGERNGEのヒット曲の一つ。
懐かしく今日聞いたんだよね、どっかで。
これは私の思い出の曲の一つなのです。
学校の体育の時間に踊るダンスの曲だったんだよね。
このダンスってのが、とっても面白かったの。
かっこいいし、私の出番も(ほんの少し)あるから、すっごいうれしくって。
だって今までダンスは見るもので自分が躍るもんでもなかったし。
皆と踊った思い出は純粋に楽しかった。
人と触れ合うのって、楽しいもんなんだなぁって思ってたもん。
こんばんは、ハルです。
実は大宮の文科情報科には「郁文」という、特別誌があるらしくて、
やっと今日(というかさっき)、原稿が書き終わりました(;-_-) =3 フゥ
締め切りが明日までだったんで、なんとか間に合ったって感じです汗
ポイントは
Nobody can take advantage of you unless you let them.
(直訳:あなたがそうさせない限り、誰もあなたの人生に踏み込めない)
いろいろな人がいろいろな場面で評価するけれど、
それをどこまで受け入れるか、納得するか、すべては自分次第だと思う。
だから、他人にとって幸せなことも、
それを幸せと自分が認識しなければ、それは幸せじゃないし、
反対に自分が幸せだと思ったら、
他人がなんと言おうとそれこそが幸せなのだと思う。
…みたいなこと書いてます(ヽd´ι`bノ ワタシニホンゴワカリマセーン
まぁ、ひとまずこれで、更新再開…なのかな。
ハルです。おはようございます♪
来ましたね、10月!!!!!!
ハロウィーンですね!! 仮装したいです(火葬されとけ!!)
というわけで10月はこの新しいテンプレでいきたいと思います笑
リンにすら断わりをもらっていない…。
ごめんね、りん←ここで謝っとく
皆さんもこのテンプレ、楽しんでください♪♪
今日、体育大会があって、ハイテンションなハルです。
私たち白団は、装飾の部で惜しくも2位。
総合、行進、応援ともにすべて1位を逃し、無勝で終わってしまいました。
そういう悲しい発表の終わった後、
団解散式が行われました。
今年の団長さんが泣きながら話をします。
「みんな俺についてきてくれて、本当にうれしかった。
装飾だって誰にも負けていない、どこよりもきれいだ。
もし、失敗したところがあるならば、
それは団の旗におれの肖像画を書いたことだ」
(肖像画っていうか、団長が白い牛乳パックを飲んでる絵。
今年の白団のテーマは白い、怒れる牛だったみたいです)
私はこの言葉を聞いた時、
団長は自分をすごく卑下しているなぁと思った。
気さくな人だったし、
そういう人だったから、みんなもついてきた。
それがわからないのかなぁ、って。
そして、団長の言葉の後、
いろんなリーダーが挨拶をした。
その時に、装飾のリーダーも話をした。
「団長は絵のモデルを自分にしたことを悔やんでいましたが、
私はこの絵のモデルが団長じゃなかったら、
(装飾の部で)びりっけつになっていたと思います」
これを聞いて、団長はまた、後ろで泣き出していた。
私はびっくりしました。
私は団長にちゃんと自分自身を評価してほしいと思った。
じゃないと悲しい。
団長が頑張ったことは知っていたし、
素直に「おれは頑張った」って言ってほしかった。
装飾のリーダーは、
団長が自分自身を卑下したことも指摘せずに、
それでも、団長が頑張ったことを、
間接的に伝えた。
一瞬なのだ。
団長が言葉を発する前でもいけない、
団長が自分を卑下したことを忘れた後でもいけない。
あのタイミングで言ったからこそ、
リーダーの言葉が
おおいに効果をあげたように見えた。
私は、案外、
そういう大切な一瞬を逃しているような気がする。
これからはもっと回りをよく見て、
そういう一瞬を確実にとらえていきたい。
そういえば私(ハルの方ね)が中学生だった頃、
私は中学生っていうポジションが嫌いだった。
大人じゃないから、親を助けることが出来ない。
でも、子供じゃないから、親の辛さがなんとなく伝わってくる。
見て見ぬふりなんてしたくなかったけれど、
具体的に何かを動かすことのできるような、
力も、考えも、余裕もなかった。
だから私は早く高校生になりたかった。
高校生って、文武両道で、しっかり者で、
なんでもそつなくこなせるイメージがあったから。
でも、実際、高校生になってみると、
勉強や人間関係とか、けっこう忙しい。
失敗することも、へこむこともしょっちゅうある。
でも、頑張ってると思う。
親も頑張る、私も頑張る。
お互いに得ているモノがある。
明日も頑張るぞぅ