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「光が淡くやわらいできた。どこからか花の匂いが香ってくる。
大きな古屋敷のミモザの大木が風に揺れて、
散歩をするわたしの肩に金色の粉がいっぱいに降り注がれた。」
そんな季節。筆者の光野桃さんは「場の空気に清々しさを刻印すること」を知る。
こんにちはー!ハルですー!!
今日は学校の問題文に出てきた文章から、抜粋させてもらいました♪
だから今回紹介する本は、私が全部読んだわけじゃないけど、
とても表現が美しかったので、ついつい伝えたくなったんです。
原本がどれか、わからなかったので、
同じ作者の本をリンクしておきます。
さて、「場の空気に清々しさを刻印すること」とは、どんなことでしょうねぇ。
その一つが「鍵の音を聞かせないこと」でそうです。
玄関で会ういろいろな人たちとの出会い。
彼らと話したり、笑ったりして楽しんだあと、
玄関を出て行く時、後ろで「ガチャリ」なんて鳴ったら、悲しくないですか?
自分は邪魔だったのか、そうかと、
なんか追い出されたような気持になってしまいそうです。
だから、
マンションの廊下を歩くライダーブーツの重い音、スニーカーの軽やかな音。
それらの無機質な音たちが消えるまで。
一歩、二歩、三歩。
そっと聞こえないように、最後までいい思い出で終われるように。
ゆっくりと、少しだけ落ち着いて、閉める。
まるで一つのおまじないのように、場の空気がすがすがしくなる。
場の美しさには人の心が映えるんです。
ハルです、こんにちはー♪
今日は昨日に引き続き、ほんのお話です。
その本は、今までとはちょっと違う主張がされています。
私たちは自分自身を「癒す」力を持っている。
そしてその「癒す」力とは、病むべき時に「病むこと」ができる能力、
「病」に気づく能力でもある。
「病」への、現実への「違和感」への感受性を持っているからこそ、
癒しや成長が可能になるのである。
「苦悩」を探求すること、それにはかなりのエネルギーが必要になる。
そしてそれは一朝一夕には成し遂げられない。
「苦悩」に向かい合い、それを「内的成長」へとつなげていくには、
かなりの時間も必要なのだ。
そこを耐え抜き、「生きる意味」へと展開していくには、
仲間が、そして仲間とのコミュニケーションが必要なのである。
…といった内容だった気がします。
残念なことに、もう図書館に返しちゃってて、手元に資料がありません。
だから、読書メモを基に書いてるんで、おかしいところがあるかも。
でも、興味を持った人はぜひ読んでみてくださいね。
こんにちは、ハルです。
「一億百万光年先に住むウサギ」って知っている人いますか??
今回はこの本の中で、めっちゃ怪しいムードを出していらっしゃる、
セクシーマスター(勝手に命名、気を悪くされた方すいません)の話でっす♪
さて、私がマスターのどこに惚れたかというと、
(惚れたって、、、仕方ないじゃない、ハルはおじさま趣味なのだよ)
ある話をしてくれたからなんです。
うろ覚えなんで、間違ってたらすみません。
人は常に何かを選択することで未来を創っている。
電車に乗る、乗らない。
挨拶をする、しない。
ここで止まる、止まらない。
その一つ一つにおいていろんな可能性があるんだ。
その選択の海の中で、常に先を見据えて考えて、
一番自分に最適であろう行動をする、
それが、「最善を尽くす」ってことなんだよ…的な。
素敵な言葉です(ホロリ。
このほかにもこの本にはいろんな豆知識的話があって、
それのどれもがロマンチックでプラトニックなんですわのよ(語尾がおかしい)
ぜひぜひお読みあそばせ(笑)
こんばんは、ハルです。
実は大宮の文科情報科には「郁文」という、特別誌があるらしくて、
やっと今日(というかさっき)、原稿が書き終わりました(;-_-) =3 フゥ
締め切りが明日までだったんで、なんとか間に合ったって感じです汗
ポイントは
Nobody can take advantage of you unless you let them.
(直訳:あなたがそうさせない限り、誰もあなたの人生に踏み込めない)
いろいろな人がいろいろな場面で評価するけれど、
それをどこまで受け入れるか、納得するか、すべては自分次第だと思う。
だから、他人にとって幸せなことも、
それを幸せと自分が認識しなければ、それは幸せじゃないし、
反対に自分が幸せだと思ったら、
他人がなんと言おうとそれこそが幸せなのだと思う。
…みたいなこと書いてます(ヽd´ι`bノ ワタシニホンゴワカリマセーン
まぁ、ひとまずこれで、更新再開…なのかな。
ハルです。おはようございます♪
来ましたね、10月!!!!!!
ハロウィーンですね!! 仮装したいです(火葬されとけ!!)
というわけで10月はこの新しいテンプレでいきたいと思います笑
リンにすら断わりをもらっていない…。
ごめんね、りん←ここで謝っとく
皆さんもこのテンプレ、楽しんでください♪♪